あくがれむろか、秋原酒
通信販売で注文しておいた待ちに待った焼酎が、ようやく到着した。
「日向あくがれ むろか」、これはマイベスト焼酎である。
11月と2月だけの季節限定商品なので、いつも多めに購入するのだが、
飲みきってしまうと後は淋しく待つばかり。
今回は、とりあえず限定・新発売の「秋原酒」と一緒に6本ゲット。
少なくとも年内は安心か。
「日向あくがれ 黒麹 むろか」 2,810円×4本
「日向あくがれ 秋原酒」 4,860円×2本 送料700円 合計21,660円(税込)

自分の知る限り、これほど「芋の香り」が華やかな焼酎はない。
ただし、「華やか」といっても「海」や「富乃宝山」のようなフルーティ系ではない。
水割り、お湯割り、ロック、ストレート、すべて無敵である。
特に、ロックで呑んでいて、自分好みの美味さに変わる瞬間は喩えがたい。
「むろか」は、昨年のものより透明度が低い(にごりが多い)ような気がする。
「秋原酒」はまだ呑んでいないが、とても楽しみだ。

「秋原酒」には、誇らしげに「二〇〇七年九月二十四日蒸留」の文字が。
「日向あくがれ むろか」、これはマイベスト焼酎である。
11月と2月だけの季節限定商品なので、いつも多めに購入するのだが、
飲みきってしまうと後は淋しく待つばかり。
今回は、とりあえず限定・新発売の「秋原酒」と一緒に6本ゲット。
少なくとも年内は安心か。
「日向あくがれ 黒麹 むろか」 2,810円×4本
「日向あくがれ 秋原酒」 4,860円×2本 送料700円 合計21,660円(税込)

自分の知る限り、これほど「芋の香り」が華やかな焼酎はない。
ただし、「華やか」といっても「海」や「富乃宝山」のようなフルーティ系ではない。
水割り、お湯割り、ロック、ストレート、すべて無敵である。
特に、ロックで呑んでいて、自分好みの美味さに変わる瞬間は喩えがたい。
「むろか」は、昨年のものより透明度が低い(にごりが多い)ような気がする。
「秋原酒」はまだ呑んでいないが、とても楽しみだ。

「秋原酒」には、誇らしげに「二〇〇七年九月二十四日蒸留」の文字が。